気分循環性障害の実験室

デパケン100mgとエビリファイ1mg

瞑想にこだわるわけ

そう、科学的根拠があるから。

 

cotree.jp

 

 なので、毎日毎日、真剣に続けています。

米国ハーバード大学のマインドフルネスにおける実験では、約2ヶ月のマインドフルネス瞑想(1日平均25分~30分)の体験をした人達に対し、MRIによる瞑想前・瞑想後の左海馬灰白質の厚さが計測されました。 すると海馬部分の灰白質密度の上昇が見られ、また実験参加者達からは「ストレスの軽減が感じられる」という明確な回答が得られたのです。

  ということです。

 

そして、虐待と脳の話をリンクさせる

 

 すると、脳の機能障害に対して、効果がある1つの方法だとわかります。

 

 認知をする基盤作りの、瞑想と運動と食事。

 そして強くなった脳に書き込みをしていく、認知行動療法

 

 そうやって段階を踏んで、治していけばいいのではないでしょうか?