気分循環性障害の実験室

デパケン100mgとエビリファイ1mg

身体の変化

今まで触れてこなかったけれども

 

 身体にも変化が出てきました。

 体幹トレーニングを増やして、

 体つきがよくなって、今までになくがしっかり。

 姿勢がよくなって、坐禅もしやすくなりました。

 

 (どうやら、坐禅と姿勢反射は関係があるようです)

 …姿勢反射 - Wikipedia

 

そして我慢の効く身体になってきた

 

 ドーパミンのコントロールができてきたのでしょうね。

 

susumu-akashi.com

 

 ここに、ドーパミンについての考察があります。

 「虐待」関連の人はドーパミンが出にくい。

 そして、依存症の原因はドーパミンの異常です。

 

 たしかに、

 「コーヒーが飲みたいから、買っちゃう」

 「性欲が余り、自慰行為が多くなってしまう」

 などといった行動が減っています。

 

 無駄な思考や欲求が減って、

 無駄な行動がどんどんと減ってきます。

 

 なるほど、自制心がついてきたのは、

 ドーパミンがうまく分泌されたことと、

 瞑想によって前頭前野が回復してきたから、、、かも。

 

視野まで!?

 

 坐禅をした後って、やたらと視野が立体的になるんです。

  

子どもの脳を傷つける親たち (NHK出版新書 523)

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 ここにもありますが、

 マルトリートメントが視野を司る脳の部位に影響するらしいです。

 それが回復しているのかな?

 

 それとも「今ここ」がはっきり見えるようになったということかな?