気分循環性障害の実験室

デパケン100mgとエビリファイ1mg

今日の診察 9/17

書くのが遅くなりました

 

 ここの病院は先生が何人かいます。

 

 廣瀬久益先生は忙しいため毎回見てもらえるわけではないです。

 たぶん彼の親族と思われる、廣瀬能華先生に変わりました。

 

薬について

 

 眠いので、デパケンRを減らしたことを説明。

 そのまま減らすことになりました。

 

 減らす状態かどうかの見極めって、

 客観的にどうやっているのか知りたい。

 

寒くなっていくにつれての気分の落ち込みはどうでしょうか

 

 気の持ちようですので…

 

ここにいくので診断書をいただけますか?

 

 理由はどうしてですか?と聞かれましたたが、

 その日のうちに書いてもらうことができました。

 

母は病院に行かないでいいんでしょうか?

 

 難しいところですが、本人が治したいという意志がないと…

 ということでした。

 ですよね。

 

はっきり言って

 

 うーん、廣瀬久益先生の方が信頼感があるんですよね。

 できればずっと彼に担当してもらえればなぁと思うんですが、

 それも難しいみたいなんですよね。

 

 国立研究開発法人国立精神・神経医療研究センターのセカンドオピニオン

 早く受けたいものです。